未定
本当に人命よりイデオロギーの方が大切なんだなw 呆れるよ。いい年して。
ヒューマンエラー防止のため上司の指示で二重チェックを行うようにしたら、二人のチェック者が互いに「どうせアイツがチェックしてるだろ」と手を抜いてエラー件数が増えるようになった。これぞヒューマン、という感じのエラー。
ウルトラマンにしても、ファンタジーの勇者にしても、ああいう人たちが迷いなく剣を振るえるのは、彼らしかいない、手が圧倒的に足りてないからなんだと思う。ウルトラマンが10人いて、足りてる社会だと、今度は光線外したときの過失問われるだろうし、怪獣の人権も考慮しないといけない
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多くの乳幼児育児中の母子の関係は、あまりに偏っていて特殊だ。

(1)批判されない ―― 家庭に他人の目はない。 (2)関係が完全に固定 ―― 母子は常に一緒で離れられない。 (3)反論・反撃されない ―― 母子の言語能力と腕力に圧倒的な差がある。 (4)拒絶・逃走されない ―― 幼い子の母親に対する信頼は恐ろしいほど絶対的。

こんな、圧倒的な力の差と閉じた関係を、実際の社会で経験したことがあるだろうか。こんな条件下で「うまくいかないことばかり」続いたら、果たして相手に対し「正しい態度」で接し続けることができるだろうか。

まず、この「ろくでなし子さん」ですが、そもそも、もう4~5年は活動している、れっきとした…

「アーティスト」

です。完全に「芸術家」です。収入も十分得ていますし、一片の疑う余地はありません。
というか、彼女が「芸術家」じゃないのなら、そもそも何を持って「芸術家」というのか、当局は説明した方がいいでしょう。
もちろん、これは警察と検察のタッグを組んだ「情報操作」です。わざわざ「自称」芸術家と発表することにより、世間に「変な奴」「詐欺師」的なイメージを植え付ける戦略です。

次に、このろくでなし子さんが何をしてらっしゃる方かを解説します。それを解説すれば、今回の概要が見えてくるからです。

このろくでなし子さんは日本の「性教育の在り方」に対して、以前から独自の意見をお持ちの方でした。

「日本人はあまりにも女性器に対して偏見を持ち過ぎているのではないか?」

日本ではテレビやビデオを見ても、変にモザイクをかけ、外国映画よりもずっと「なんだか見ちゃいけないもの」的イメージを植え付ける文化が根付いています。でも、そもそも女性陣にしてみれば、「女性器」は所詮ただの「自分たちの体の一部」なのです。

ここがおかしいんじゃないか、と。

そもそも女性器をやおら神聖化したり、「卑猥の対象」、「わいせつの対象」とすることって、そもそも「男性側からだけの意見」であって、度を越した特別視は逆に女性器の正しい知識の啓蒙を阻害しているんじゃないか、と。そういう主張をずっといろんな雑誌や自身のフェイスブックなどで呼びかけてきた人でした。

なし子さんは現在、女性器をモチーフにした様々なアートや「正しい女性器との向き合い方」を広めようと間違いなく努力をしてきている人でした。僕はこのなし子さんの意見や考え方がすべて正しいとは思っていません。ただ、とにかくそういう人でしたって話です。



今回、なし子さんは

「もっと女性器を身近に感じて欲しい」

という思いから、出来るだけ抵抗感のないもの…としてジョークにもなるボートの制作を思いついたのです。真面目に話すだけよりもジョークにした方がより身近に感じられるからです。
女性器の形をしたボート=「マンボート」の制作に協力していただきたい、協力してくださった方々、寄付してくださった方々には、自分もボート作成のためにスキャンした自身の女性器のデータを送ります、と。そしてその理由としてFacebookなどで

「このデータを使って皆さんも何か女性器アイテムを作るなど、女性器をあまり特別視しすぎないで、もう少し身近に感じられるような、そんな手助けをして欲しい」

と呼びかけていたといいます。
意識していないと
気が付かないかもしれませんが、
数ある文庫レーベルの中で、
唯一、新潮文庫にだけあるものです。
ここまで言えば、
わかった方も多いでしょう。

そう、これです。

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この紐しおりのことを
出版用語で「スピン」と呼びますが、
第三期(連載第3回参照)が始まった
1933年から終戦直後の物資不足の時代を除き、
新潮文庫には現在まで一貫して
このスピンが付いています。
もっとも、
昔は他の文庫にもスピンはあり、
新潮文庫独自のもの、
というわけではありませんでした。
ところが、
コストダウンなどの理由で
スピンを取りやめる文庫が増え、
いつのまにか、
新潮文庫にだけスピンがついている
という状況になってしまいました。
意図せず新潮文庫の
「隠れたシンボル」
とも言える存在になったのです。

たしかにスピンをつけるには、
それなりのコストがかかります。
新潮文庫では、
その上面
(天:てん、と言う。逆に下面は地:ち。
 背の反対側は小口:こぐち、という)が、
少し不揃いになっていることをご存知でしょうか。

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これはスピンを入れるために
出版用語で「天アンカット」と
呼ばれる製本手法をとるためです。
一見したところでは、
天、地、小口の三方を切り揃える
一般的な「三方裁ち」の方が
コストのかかりそうなものですが、
じつは天アンカットの方が、
紙の折り方
(本は通常、大きな紙に複数頁分をまとめて刷ってから、
 それを何度も折り返し、
 折り曲げた部分を裁ち落として、形にしてゆくのです)
や揃え方にも工夫が必要で、
工程も増え、製本代が割高になります。
もちろんスピンそのものの原材料費や
スピンをつける工賃もかかります。

経費の捉え方にもよるのですが、
スピンのためのコストは、
一冊あたり10円ほどになります。
しかし新潮文庫では、
他の面でコストダウンをはかることで、
スピンをつけても
読者の皆さんに安価で文庫を提供している
と自信をもって言えます。

ほぼ日刊イトイ新聞 - 新潮文庫のささやかな秘密。

スピン付きの文庫には、最近「星海社」が参戦して2社体制になりましたな。

(via yukiminagawa)
規制しないとあいつらやめないよ

一度体育会系DQNとその話題になって

DQN「でも飲んで仕方なく運転することって社会じゃあるからなぁ」

おれ「さすがにリスク高すぎじゃない?厳罰化してるし根性でやめたほうが・・・」

DQN「あぁ?どうしようもないことがあるんだよ!」

おれ「うん、わかるけどさ」

おれ「そういう状況になっても運転しないって決めとかないと。周りのことも止めないとね」

DQN「仕方ないんだよ!」

おれ「え?」

DQN「そういう場面が社会にはあるんだよ」

おれ「そういう場面があるような社会に入らないのが先決じゃない?」

DQN「あぁ?」

DQNの脳内では飲酒運転もやむを得ないような糞コミュニティが社会らしい
そういう連中の前ではいくら事後的なリスクを上げても効果ないよ
なまじ名簿転売を規制しても中小業者は淘汰され、大手名簿業者が海外に逃げたり米国データブローカーに吸収され、DM発送は香港とかからのリメーリングになるんだろうな
交渉ってのは相手よりも有利な状況になってる側が勝つのだよ。内容は問題じゃない。学生の討論じゃないんだからね。相手が手ぶらだったら、銃を持ってる奴の要求は飲まなけりゃならん。これが交渉の本質だ。
産経は売り上げのために嘘をつく。日経は株価のために嘘をつく。朝日は信条のために嘘をつく。まとめサイトはPVのために嘘をつく。友達は面白さで判断するので嘘をRTする。それを子供のうちに全て知っておくべき。
誰の事を傷付けてもいない女性器3Dプリンターで警察は動くのに、私が夜道で痴漢に襲われた時に、警察が「実際問題襲われたって言われてもパトロールを強化する事くらいしか出来ないんですよね」って言われて防犯ブザーひとつ貰って帰らされたの、何かおかしい。
情報セキュリティにしたって、どんな記事にも「時給700円のバイトに3000万の入ったカバンを渡す方が悪い」みたいな正常な感覚が欠如してて、なんだか悲しくなる。
朝日新聞が集団的自衛権特集の記事で艦これプレイヤーをインタビューしてたんだけど、「ゲームでは沈んでもちぇっと思うだけ」とプレイヤーが答えたと書いてあったから「ホントは取材してないな」と思った。
6歳の娘に、45年に一度の大雪らしいから遊んでおけ、と言ったら、「私は45年経ったらまた見られるけど、お父さんは生きてるかわからないんだからお父さんこそ遊んでおいたら」と言われ、ぐうの音も出ず、感慨に浸りながら雪だるまを作りました
(via hsgn)
スポーツマンは規範意識が高いのではなく、体罰教育で上下関係に敏感なだけ。上の命令には絶対的に服従する一方、下とみなした相手の言う事は全く聞かない。